<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>作業療法士になろう！</title>
      <link>http://onlinejackpot.info/</link>
      <description>作業療法士ってどんな資格？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 20 May 2010 14:39:17 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>歴史を見てみましょう♪　その2</title>
         <description>1966年9月 - 日本作業療法士協会が結成される。
☆こんな前から結成されていたんですね！

1974年 - 精神科作業療法診療報酬制度の法定化がなされる。
☆法律になりました！

1975年 - 精神科作業療法診療報酬制度の点数化がなされる。
☆これも最近だと思っていました・・。

1975年5月 - 72回日本精神神経学会総会決議シンポジウムテーマは、作業療法。
一般演題：菅修『作業療法の奏効機転』
この会の主目的は、作業療法点数化に反対
反対理由：作業療法と称し病院の使役に使っている。
悪徳病院の使役を正当化する。

1985年6月13日 - 日本作業療法士協会が作業療法の定義を独自に定める。
☆定義が決まりました！

1993年 - 広島大学に初めて四年制の作業療法学科が設立される。
☆初の4年制大学なんでしょうか。(^^)それにしても・・・結構長い歴史があったんですねー。
まぁ、でもまだ出来てからあまり日にちは経っていないんですけどね。</description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2010/05/post_6.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2010/05/post_6.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 May 2010 14:39:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歴史を見てみましょう♪　その1</title>
         <description><![CDATA[ここで少し作業療法士の歴史を見ていきたいと思います♪
それは・・1963年から始まります！

<img alt="sagyougif.gif" src="http://onlinejackpot.info/sagyougif-thumb.gif" width="250" height="224" />

以下は、Wikipediaからの抜粋です☆

1963年 - 国内で最初の養成学校（国立療養所東京病院附属リハビリテーション学院（三年制））が設立　リハビリテーション専門学校は、厚生省（当時）管轄となる。（その後、うまれてくる短大・大学は、文部省管轄である。）
☆文部省と厚生省と2つの管轄があったんですねぇ。

1965年 - 理学療法士及び作業療法士法が制定される。
☆それから2年後です。法律が制定されますね。

1966年 - 国家資格としての作業療法士が誕生する。
☆こんな前から作業療法士のお仕事ってあったんですね・・。]]></description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2010/04/post_5.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2010/04/post_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 10:24:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作業療法士の仲間</title>
         <description><![CDATA[作業療法士には似たような仕事をする仲間の理学療法士・言語聴覚士がいます。

理学療法士は病院やリハビリテーション施設、介護保健施設、介護老人福祉施設などで、病気や事故などで障害を負った方に対して、基本的な動作能力を最大限に回復するよう、発揮できるようにするなどの、医学的リハビリテーションを行う専門職。

言語聴覚士はことばによるコミュニケーションに問題がある方に専門的サービスを提供し、自分らしい生活を構築できるよう支援する専門職で、摂食・嚥下の問題にも専門的に対応する専門職。

<div style="text-align:center;"><img alt="shake_hands_s.gif" src="http://onlinejackpot.info/shake_hands_s.gif" width="100" height="117" /></div>

医師や看護師、ヘルパー、その他の専門家と連携を取ってリハビリを進めていきます。
仕事の良し悪し以外にもコミュニケーション能力が求められる仕事です。]]></description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2010/03/post_4.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2010/03/post_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 17:51:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作業療法士の訪問リハビリ</title>
         <description>病院から作業療法士が訪れて来る場合、1回当たりの患者さんの負担は約500円です。
ただし、退所・退院、または要介護認定を受けた日からの期間に応じて加算があります。

訪問看護ステーションから作業療法士がやって来るようにするには、主治医から指示書をもらわなくてはなりません。
こちらは、30分未満（自己負担約425円）と、30分～1時間未満（同約830円）の2つのコースがあります。

作業療法士や理学療法士が家に来てくれたら便利です。
その理由は、ベッドの位置や、車イスの置き方とかも指導してもらえるからです。

ただ、こうしたサービスを実現している病院や施設はまだ多くないようです。
大変ありがたいサービスですが、作業療法士の人材確保を含めていろいろと難しいのでしょう。

作業療法士の訪問リハビリサービスがどこで受けられるかは、市町村や介護支援専門員に聞けばわかるかも知れません。 </description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2010/02/post_7.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2010/02/post_7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 14:44:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2つの方法</title>
         <description><![CDATA[最近は、病院のベッドが足りなくて入院期間が短くなったり、外来リハビリの日数が制限されたりして、なかなか病院で作業療法士のリハビリ指導を受けることができません。

こうした状況なら、作業療法士のリハビリを自宅で受けられたらとても便利ですよね。
実はそれは可能なんです。

二つの方法があります。
病院や老人保健施設から送り込まれる形で作業療法士が訪問リハビリを行う方法がひとつ。
そしてもうひとつは、訪問看護ステーションから作業療法士が訪れる、というパターンです。

詳しくは、次回の記事で見ていきましょう。（*＾＾*）

<img alt="houmon_rihabiri.gif" src="http://onlinejackpot.info/houmon_rihabiri-thumb.gif" width="250" height="244" />]]></description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2010/01/post_3.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2010/01/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">作業療法士の仕事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 17:42:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作業療法士の試験&amp;受験資格</title>
         <description><![CDATA[ア　一般問題
解剖学、生理学、運動学、病理学概論、臨床心理学、リハビリテーション医学（リハビリテーション概論を含む。）、臨床医学大要（人間発達学を含む。）及び作業療法。

イ　実地問題
　運動学、臨床心理学、リハビリテーション医学、臨床医学大要（人間発達学を含む。）及び作業療法

（2）　口述試験及び実技試験
点字試験受験者に対して、実地問題に代えて次の科目について行う。
運動学、臨床心理学、リハビリテーション医学、臨床医学大要及び作業療法。


<strong>受験資格</strong>
	
（1）　文部科学大臣が指定した学校又は厚生労働大臣が指定した作業療法士養成施設において、3年以上、作業療法士として必要な知識及び技能を修得したもの（卒業見込み者含む。）

（2）　外国の作業療法に関する学校若しくは養成施設を卒業し、又は外国で作業療法士の免許に相当する免許を得た者で、厚生労働大臣が（1）に掲げる者と同等以上の知識及び技能を有すると認定したもの]]></description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2009/12/post_8.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2009/12/post_8.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 14:47:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作業療法士の試験概要</title>
         <description><![CDATA[作業療法士の試験の概要は次の通りです。

<strong>試験期日</strong>
	
筆記試験、口述試験及び実技試験ともに三月上旬の二日間
試験地
	
（1）　筆記試験・・・北海道、宮城県、東京都、愛知県、大阪府、香川県、福岡県及び沖縄県
（2）　口述試験及び実技試験・・・東京都
	
<strong>試験内容</strong>

（1）　筆記試験
一般問題及び実地問題に区分して次の科目について行う。
ただし、点字試験受験者に対しては、実地問題については行わない。
また、視覚障害者に対しては、弱視用試験又は点字試験による受験を認め、点字試験受験者に対しては、試験問題の読み上げの併用による受験を認める。]]></description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2009/11/post_2.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2009/11/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">作業療法士の試験</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 19:06:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作業療法士の分類　その2</title>
         <description><![CDATA[③精神障害・・・ 精神疾患により生活に障害をきたした方々に対しては、個別あるいは集団の形態で治療を行います。

そして、他の人達との関 わりや具体的・現実的な作業活動を利用し、精神機能の向上、対人関係能力の改善、作業能力の改善などをはかり、その人にとってより良い生活が送れる ように指導、援助を行います。 

<img alt="ha-to.jpg" src="http://onlinejackpot.info/ha-to-thumb.jpg" width="250" height="250" />

④高齢者・・・ さまざまな疾患や諸機能の低下をもつ老人に対しては、さまざまな作業活動を用いて治療、訓練を行います。

また、老化などによって生じる生き甲斐や役割の喪 失、ひきこもりなどの心理的、社会的な問題に対して、個々の老人のおかれた環境の中で、より主体的な生活が送れるように指導、援助を行います。]]></description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2009/09/post_9.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2009/09/post_9.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 14:52:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作業療法士の分類　その1</title>
         <description>作業療法の対象とする領域は大きく4つに分類することができます。 

①発達障害・・・発達時期に障害を受けた子ども達に対しては、遊びを中心としたさまざまな作業活動を利用して、個々の子供の発達課題や現在、将来にわたる生活を考慮した治療を行います。
また、たとえ障害があっても家庭や学校、社会で生き生きと生活できるように指導、援助を行います。


②身体障害・・・ 病気や事故のために身体に障害を負った方々に対しては、今後生活していくための問題を的確に評価し、さまざまな作業 活動を用いて治療を行います。
また、障害があっても残された機能を最大限活用し、身辺動作や家事動作、仕事への復帰をめざした訓練を行います。
さ らに、在宅の障害者やその家族が生活しやすいように指導、援助を行います。 </description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2009/08/post_1.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2009/08/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">作業療法士の資格</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Aug 2009 19:05:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作業療法士とは？</title>
         <description>作業療法士とは、「理学療法士及び作業療法士法」という法令で定められている国家資格です。

作業療法を行う専門職で、医師の指示の下に身体または精神に障害のある者またはそれが予測される者に対して、主としてその応用的動作能力や社会的適応能力の回復を図る為に手芸・工芸その他の作業を行わせます。

作業療法士とはリハビリテーションの現場において理学療法士・言語聴覚士と共に活躍する医療・福祉界のスペシャリストです。

</description>
         <link>http://onlinejackpot.info/2009/06/post.html</link>
         <guid>http://onlinejackpot.info/2009/06/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">作業療法士の資格</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 19:05:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
